小諸市の伝承(12話)
- 西村晃・小諸からの帰りに乗せた死んだ娘の霊
- 昭和二十五、六年頃、私が入院していた小諸療養所で、手 — (小諸療養所)
- 昭和二十五、六年頃、私が入院していた小諸療養所でのこ — (小諸療養所)
- ランプのホヤに浮かんで睨む人の顔
- ランプのホヤの人面 — 御影新田
- 布引観音 — 川辺(布引観音)
- 布引観音 — 布引
- 網が切れて平たくなった糠塚山 — 乙女(糠塚山)
- 四股を踏んで水を湧かせた女 — 坪入(女堰)
- 牛に布を奪われた嫗と布引山 — (布引山)
- 小諸市に関連する伝説
- 垣根のカラタチが家をほろぼすという