トップ > 種別 > 霊能
「霊能」の伝承(26話)
- 石井ふゆの財布当て — 神奈川県横須賀市
- 電報の透視で見つかった校長の遺体 — 長崎県五島市玉之浦町大宝(津多羅島)
- 道普請の恨みで出る老婆 — 東京都新宿区若葉
- 石鎚神から金神との直接感通へ — 岡山県浅口市金光町大谷
- 初対面の盲人の姓を呼んだ宗忠 — 岡山県岡山市北区上中野一丁目
- 雪の庭石で祈り続けた宮地常磐 — 高知県高知市潮江(潮江天満宮)
- 明賢さんと慕われた山伏の急死 — 奈良県天理市長滝町
- 鶏卵一二個で暮らす娘の変化 — 山形県鶴岡市
- 座したまま不浄を見抜く神通力 — 山形県鶴岡市
- 病人の苦痛を引き受ける霊媒 — 山形県鶴岡市
- 松山菊子の千里眼 — 愛知県豊橋市
- 栗本淑子の千里眼 — 兵庫県神戸市須磨区
- 山県玉江の千里眼 — 和歌山県海南市日方池の町
- 荒木浅次の千里眼 — 奈良県奈良市
- 芝の紳士の直覚的透視 — 東京都港区
- 生神と呼ばれた千里眼の島一透 — 東京都港区
- 病弱な博士の健康を予言した島一透 — 東京都港区
- 日光千里眼が当籤債券を的中 — 東京都墨田区
- 和歌山日方の千里眼婦人山縣玉枝 — 和歌山県海南市日方池の町
- 玉枝が算術答案の生徒を透視 — 和歌山県海南市日方池の町
- 送還された守平が山中の小庵で始めた修行 — 岐阜県恵那市
- 九十日の絶食で得た飛走と遠視の霊能 — 岐阜県恵那市
- 滝の水がよけた行の記憶 — 香川県小豆郡土庄町
- 紙屑拾いのナオの治病と金光教の接近 — 京都府綾部市
- 御船千鶴子の透視が見出されるまで — 熊本県熊本市
- 顔を向けたまま透視した長尾郁子 — 香川県丸亀市