甲府市の伝承(66話)
- 私自身の透聴
- 事故を予知した暗合
- 甲府の家族が風邪続きの原因を透視
- 妻の呼び声を透聴した路地
- 検定女性の合格を予知
- 例七=學童の神隠し
- 明治二十年甲府に生まれた私の祖母ちゃんの話です
- 私の祖母ちゃんが若い頃に易者にみてもらったら「あなた
- 甲府東部第六十三部隊
- 甲府
- 雪の甲州・穂坂村への調査旅行
- 枇杷葉湯賣
- 枇杷葉湯賣 — 向島
- 枇杷葉湯売りに変装した男が甲府の寺に近づき
- 寺男の話では
- 上野の戦を怖れて脱走した西本は
- 三日前から女の行動を見張っていた西本が
- 鉄道線路を走る少年(神隠し) — 相川
- 江口校長・愛児の肋膜治癒
- 甲府市中の道了権現金印札降下 — 三日町
- 生首や馬骨まで降った甲府の後半期
- 甲州農民の信玄墓前・大泉寺参り — 甲斐国甲府(大泉寺)
- ぶどう畑に降りた光体と三本牙の怪物 — 上町
- 甲府事件(小学生のUFO・搭乗者目撃)
- 疱瘡がよくつくよう祈る山あげ — 千代田村
- 千代田村のクダ持ち嫁自殺 — 下帯那
- 山梨千代田村 覗くと憑かれる
- 千代田村の法印が炭火でクダ追出し
- 虫封じの金色の土鈴と金桜神社 — 御岳町(金桜神社)
- 穴切神社蹴裂明神 — 穴切町(穴切神社)
- 夢見山 — 夢見山
- 強清水 — 右左口
- 善光寺の棟木 — 高畑町
- 穴切神社蹴裂明神 — 右左口向山(穴切神社)
- 穴切神社蹴裂明神 — 右左口向山(穴切神社)
- 穴切神社蹴裂明神 — 東光寺町
- 日本武尊の足跡 — 酒折町(酒折宮)
- 夢見山 — 岩窪町(機山公墓所)
- 夢見山 — 岩窪町(円光院)
- 夢見山 — 愛宕町(大泉寺)
- 夢見山 — (夢見山)
- 夢見山 — 善光寺町
- 安産の神 — 誓願寺
- うば神様 — 千塚
- 水の神の文使い — 国玉町
- 建長寺の狸 — 山城町
- 送り犬 — 上曽根町(龍華院)
- 逆さ銀杏 — 高町(逆さ竹)
- 逆さ銀杏 — 上曽根町堀の内
- 弘法大師と芋 — 湯村
- 法論石 — 上曽根町(妙石庵)
- 甲府の土橋下の小豆洗い — 甲府新紺屋町
- 甲州国玉大橋と猿橋の手紙 — 国玉町(大橋)
- 愛宕山頂の弘法杉と涸れぬ池 — (愛宕山)
- 白狐が香りを慕う大泉寺の梅 — 古府中町(大泉寺)
- 鷲の飛来で見つかった鷲の湯 — 湯村(鷲の湯)
- 天狗の腕を斬った男と鬼の湯 — 湯村(鬼の湯)
- 礫を投げ越すと男子を授かる塚 — 御岳町
- 牛に曳かれて善光寺参りの始まり — 板垣(甲斐善光寺)
- 信虎の夢と金龍の目貫 — (夢山)
- 東光寺の味噌嘗め地蔵 — (東光寺)
- 枯れぬ古井の水を掛ける地蔵 — (水掛地蔵)
- 石で叩かれてへこむかんかん地蔵 — 右左口町(かんかん地蔵)
- 飴と茶を供える咳婆さん — 千塚(咳婆さん)
- 会議室の写真の左から一二番めの交通事故でなくなった校
- 第二十 甲府の武田神社 — (武田神社)